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禿げたくない人のための季節に影響を受けない対策立てます

投稿日:2018年12月21日 更新日:

対策を立てることは面倒くさく無い

一番良いのは一般的な対策を参考にした自分オリジナル対策でしょうから、情報収集は必須ですね

 

必ずどこかに個人差はあるものですから

 

大切なのは、自分の頭皮や頭髪や生活習慣などをよく知ることでしょう

 

対策を自分用にアレンジすれば、オリジナルの出来上がりです

 

面倒ですか?

 

いえいえ、基本は大きくずらさなくて良いんです!

 

 

例えば、僕の場合は季節によって抜け毛の量はそれほど大きな変化がないようなんです

 

髪の毛は1年通して量にそれほど変化なく抜けてます

 

秋だから毛が抜けるとかいうのはないのですけど、日ごろから抜け毛の量と薄毛になってないかのチェックはしてます

 

一般論に当てはまらないこともありますが、それほど気にしないようにしてます

 

大切なことは、日ごろからマメにケアしたり気にすることだと思ってます

 

あまり根詰めてストレスになっても良くないですからね

 

その辺は自由にやっています^^

 

 

禿げたくない人の為の!季節ごとの対策

次の季節ごとの対策はとても大切だなことですのでご参考ください

 

【春】

紫外線が一気に増えてくる頃ですので、UV対策をしっかりしましょう

UV対策には、帽子、日傘、サングラス、日陰、室内などがあります

サングラスは目から入ってくる紫外線を防ぐことでアンチエイジング対策にもなると言われています

 

【夏】

紫外線量が強烈に増える季節です

UV対策はマメにしましょう

また、汗をかくので、擦らずにタオルなどで抑えるようにして拭き取ります

擦ると摩擦により毛髪、毛根、頭皮を傷つけてしまいますから、ご注意ください

汗や蒸れなどで、雑菌や汚れが頭皮や毛根に溜まりやすくもあります

洗髪は丁寧に指で頭皮マッサージしながら手際よく行います

首から頭頂部へという具合に、下から上に向かって洗い進めていくと汚れが落ちやすいです

自然乾燥は髪を痛めますので、洗髪後は早めにドライヤーで乾かしましょう

短髪であっても、雑菌が繁殖しやすくなりますので、必ずドライヤーでしっかり乾かすことをおススメします

ドライヤーは、頭皮や毛髪の根元から乾かすようにしてください

ドライヤーの向きは上から下に向けてください

つまり、頭頂から毛先に向けて当てる、ということです

髪が濡れた状態はとても髪を痛めやすいです

ですので、タオルドライをする際は、髪の摩擦に注意して、タオルを押さえるようにして水気をふき取ると良いです

最後は冷風を当てて仕上げます

これは夏だけではなく、通年通してです

簡単に出来る上、指通りが良くなったり、髪に艶が出やすくなりますよ

 

【秋】

夏の紫外線量が落ち着くころ、頭皮も落ち着いてくるでしょう

しかし、夏の紫外線疲れ、夏バテの影響、食生活の偏り、生活リズムの乱れなどは、秋以降に出てくるのですね

ちなみに、食べたものが体を作るのは3カ月後だそうです

つまり、今ある体は、3カ月前に食べたもので作られているのです

(健診で教わりました(;^_^ )

よって、夏の疲れは秋以降に出てくる上、頭皮の肌トラブルについても油断できませんね

過ごしやすくなってくるので、夏に不規則になった食生活や生活リズムを正しましょう

また、重要なのは、睡眠不足があれば、睡眠不足の解消をすることが大切です

寝ている間に体のダメージが修復されていきますから、しっかりと質の良い睡眠を確保しましょう

ヘアトニックを使用するのも良いですね

 

【冬】

強風の中には、砂やほこりなどが含まれていますから

帽子などで頭皮や毛髪を守りましょう

強風の日は、洗髪前にスケルトンブラシなどでザックリと髪をとかし、軽く汚れを落としておくと良いでしょう

これにより、シャンプーがしやすくなります

冬に積雪のある地域では、雪に反射した紫外線から影響を受けてしまいます

ですので、雪が降ったりスキー場へ行くなどの場合はUV対策をしっかりしてください

 

 

ぜひご参考になれたら幸いです

 

大切なのは、髪の毛は1本でも多く健康に保つことです!

 

ではまた^^

 

 

 

 

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